サブカードの選び方![]() |
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サブカードの選び方さて、メインカードを一枚選んでも、常にそのカードばかり使っていては、実はオトクを逃すことになりかねません。サブカードを選ぶときのポイントを3点示しました。1、カードを作るメリットは? まず、普段どのようなことにお金を使っているか、考えてみてください。特定の店をよく利用するという方やあるメーカーのものをよく買うという方は、その店やメーカーのカードを作るメリットとオトクです。中には、実質10%引きとなるものもあるのです!(一般的なカードのポイント還元率は1%未満です)ポイントが高いという場合以外にも、カードによってさまざまなサービスがつきます。 たとえば、サークルKサンクスで使うならKARUWAZAカードを、東急グループをよくご利用される方は東急TOPカードをもっているとお得です。 どんなクレジットカードをつくるか悩んだときは、よくご利用になるところのクレジットカードを作りましょう!よく利用するところ・企業別比較を参考にしてください。 2、年会費は? これは迷わず年会費無料のクレジットカードを選びましょう!メインカードでサービスが充実していれば、サブカードではあまり必要ありません。サブカードはあくまで特定の店やメーカーに特化したものにするべきです。 「クレジットカードのテクニック」の3で述べるように、リボ払いも活用しましょう! ただ、上記のように実質10%引きなどになるカードは年会費を払っても十分モトが取れるので、有料でもかまわないでしょう。 3、ブランドは? 店によって使用できるブランドが違うので、もしメインカードがJCBならサブカードはVISAやMaster Cardというように、ブランドは分散させた方がいいです。また、ブランドを変えることで、利用できる額も増えます。VISAカードを利用限度額いっぱい使用したとき、もしVISAのクレジットカードしか持っていなければそれ以上は使えません。しかし、JCBのクレジットカードももっていればJCBは利用できます (提携会社も違う場合)。 ただし、American ExpressやDinersは年会費無料のクレジットカードがほとんどないので、サブカードには向いていないかもしれません。 どうやってサブカードを選ぶか クレジットカード・電子マネー比較申込よちずトップへ |
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